HOME > ニュース・イベント >JASO広報誌『ゆらゆら 第38号』がヤシマ工業の資産価値向上への取り組みを紹介

NPO耐震総合安全機構(JASO)の広報誌『ゆらゆら 第38号』にてヤシマ工業の耐震化、そして大規模修繕工事と合わせた建物の資産価値向上への取り組みが紹介されました。


NPO耐震総合安全機構(JASO)は、阪神淡路大震災を契機に設立された建築耐震設計者連合(JARAC)の活動を引き継ぎ、2004 年内閣府の承認を受けたNPO(特定非営利活動法人)です。建築環境の耐震総合安全性を追及する専門集団として生活者の視点に立った安全な住環境の普及に力を入れ、2006年からは自治体と連携し分譲マンションの耐震化支援にも取り組んでいらっしゃいます。
今回、9月30日に発行された広報誌『ゆらゆら 第38号』にて、同じ志のもと耐震改修の実現に取り組む企業としてヤシマ工業をご紹介いただきました。

記事: 『ゆらゆら 第38号 JASO協力会ご訪~問!ヤシマ工業株式会社』はこちらよりご確認いただけます。

『ゆらゆら 第38号 JASO協力会ご訪~問!ヤシマ工業株式会社』

ヤシマ工業は建物総合改修の専門家として、建物の安全性を高めるための耐震化やアスベスト対策にいち早く取り組んできました。 そして、大規模修繕やリノベーションと組み合わせることで、将来にわたって安心してお使いいただける建物になるよう資産価値向上のご提案にも力を入れています。

「耐震補強工事の重要性はわかっているけど、なかなか話が進まない・・・」という方も、まずはお気軽にご相談ください。建物の将来について何が一番ベストなのか、その解決策を管理組合様・オーナー様と一緒に考え、プロの視点でご提案をします。

ご案内: ヤシマの耐震補強工事 『耐震補強工事を諦めていませんか?』はこちらよりご確認いただけます。

ヤシマの耐震補強工事 『耐震補強工事を諦めていませんか?』

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